かんなむらたのブログ

行きたいときに行きたいとこへ。見たいときに見たい景色を。会いたいときに会いたい人に。常識に屈しない21歳大学生。

友達の挑戦を応援していただけませんか?【キンコン西野が描いたラオスの荘厳なる木をみたい!】

こんばんは、18:00以降ご飯食べないチャレンジしてますが、流石に0:00にもなるとお腹が空きました。

村田夏菜(むらた かんな)です。

 

明日、予定が詰め詰めでブログが書けないことがわかっているので、今日は2本記事を書いています。

 

最高にワクワクした話です。

 

というのも、9月に一緒にラオスへ旅に行く友達、

新吾(しんご)が、

 

気が狂うほどGoProが欲しい

 

らしいんです。

 

めっちゃ笑いました、気が狂うほどって凄くないですか?

 

彼は旅つながりで出会った、同い年のお友達です。

 何気ない会話のやり取りをDMでしていた中で、

 

「GoPro買っちゃおうか迷ってる」

 

って言ってました。

 

「それはめっちゃワクワクする話やん」って私が返事をすると、

 

「気狂いそう欲しすぎて」

 

と、返事が返ってきました。え、なんやて?そんな事ある?

 

気狂いそうなほど、何かが欲しい!!って思ったことありますか?

 

私は、、、どうだろう、めっちゃ欲しい!とかは思うけどなあ。気は狂わんだろwwww

 

んで、その一言で、いやもうどんだけ欲しいねん!!って思ったんです。

 

だから、こう提案してみました。

 

ポルカやってみなよ!!」

 

って。

 

ポルカとは、身近な友達同士で始めるクラウドファンディングです。

自分のやりたい!を叶えるためにweb場でお金を集めるんです。

polca.jp

 

今回の、新吾の場合、ポルカを使って、『気が狂うほどGoProが欲しいので支援してください!』って、やってみれば?と私は提案したわけです。

 

ないすうう!!!

 

ちなみに、私たちは一緒にラオスへ旅に行くと、冒頭で述べましたが、

 

何をしに行くのか?

 

それは、キングコング西野亮廣氏の絵本、「チックタック〜約束の時計台〜」に出てくる、

 

時計台のモデルの木を見に行くんです。

 

 

【Amazon.co.jp限定カバー】チックタック 約束の時計台

【Amazon.co.jp限定カバー】チックタック 約束の時計台

 

 

 

f:id:kannam__style:20190720005549j:image

 

この、大木を。

 

この時計台の木は、ラオスにあるみたいです。

 

そして、この絵本の個展が、つい先日5月に、西野さんの地元、兵庫県川西市で開催されました。

 

その個展を私は、今気が狂うほどGoProが欲しい新吾と見に行ったんです。

 

「ちょっと、西野さんの個展見にいきたいんだけど、一緒に行ってくれない?」って言ったら、一緒に行ってくれました。

 

そして、個展を見て2人で感動し、

 

この時計台のモデルの木、見てみたくない?

 

この流れで、一緒に実際にラオスに行ってみよう!となりました。

 

西野さんは、アナザースカイに出演された時、その「ラオス」をチョイスしたんです。

 

彼のアナザースカイ、ラオス

 

そこで、絵本チックタックのモデルとなった大木の場所を訪れていました。

 

それを見て私はいま、余計ラオスに行きたくなっています。あ、気が狂うほどラオスに行きたいです。

 

気づいたら、私も新吾も航空券を買っていました。

 

そして私は、グーグル先生を頼って、

 

キンコン西野 ラオス

キンコン西野 チックタック 舞台」

キンコン西野 約束の時計台」

キンコン西野 ラオス ララ村」

 

って、色々調べてみたのですが、その大木の詳細は出てきません。

 

そこへどうやって行くかが分かりません。全く分かりません。

 

アナザースカイを何度も見返しましたが、それでも分かりません。

 

西野さん、教えてください。

約束の時計台のモデルの木はどこにありますか?

 

なんなら、一緒に行きませんか?

 

彼はどうやって行ったのでしょうか。

 

で、私は思ったんです。

 

大学生が、キンコン西野の絵本に出てくるモデルの大木を求めて、ラオスの僻地に行ってみた!

 

ってめっちゃ面白いやん!

 

そして、それをブログの記事にしよう!と。

 

それだけ調べても、その大木の詳細が出てこないって事は、西野さんの他に誰も行ってない訳で。

 

行っていたとしても、その行き方は公開してない訳で。

 

こんなに綺麗な絵のモデルの場所ですよ?

 

その絵の個展開催したら、15日間で3万人も、田舎の山奥に集まるんですよ?

 

西野さんが好きだし、その個展も見たし、絵にも感動したし、実物を見てみたい。

 

気が狂うほどその木が見たい。

 

見てどうするかは分からないけれど、ただ見たい。

 

彼は、その木を見て何を感じたのだろうか、なんでこの木を書こうと思ったのだろうか。知りたい。

 

それだけです。それだけですが、それを叶えたいんです。

 

そして、新吾は、さらに、その木をGoProを使って映像に収めたいらしい。

 

そんで私は、その映像みんなも見たくないか?って思ったんです。

 

だから、そのみたい人に木の写真や、その木にたどり着くまでの映像をシェアしたらどうだ!?と思ったわけです。

 

みんなが支援してくれたお金で、買ったGoProで。

 

それを提案してみました。

 

polca.jp

 

西野さんの影響力はすごくて、ただの大学生をラオスの僻地に行きたいと思わせちゃうほどです。

 

だから、西野を巻き込め!!!

 

と、言わせて頂きましたwww

 

けれど、彼はこの挑戦を不安に思っているそうで。

 

西野さんは、クラウドファンディングのことを、

信用を換金する装置だと言っている。

 

それに対して、新吾は、

『自分には信用があるのか?投資される素質がないのではないだろうか?』と思っていたんです。

 

ここまではDMでお互い鬼の即レスでずっとやり取りをしていたのですが、それを湯船に浸かっていた私が居ても立っても居られなくなったので、お風呂を飛び出し、ビッチョビチョに濡れた状態で、新吾に電話をかけました。

 

すぐに出てくれました。彼は最初はかなり不安そうな声でした。

 

ですが、私はこの挑戦は最高に面白いと思うし、絶対にやって欲しいし、このポルカで支援してもらったお金で買うGoProの写真が見たくて仕方ねえ!!

 

なので、

 

『大丈夫だよ!!!絶対集まるから!!!

西野を使え!!!と言いました。

 

根拠はありませんが、私がめちゃめちゃワクワクしていたので、できるっしょ!って思ってしましました。

 

今だよ、今しかないよ!気が狂うほどGoProが欲しいと思ってる今、企画すべきだよ!!』と。

 

すると、彼もだんだんとその気になったらしく、徐々に声が明るくなっていきました。

 

そして、『やってみる!』そう強く宣言したのです。

 

今から文章考えるから、出来たら送るね!自分がどれだけ信用されているかを知れるいい機会になる!!と。

 

おぉおぉ、その気ではないかwwwww

そして電話を切ると、もうすぐに400字の企画文が送られてきました。

 

それを読んで最高に私も胸が熱くなった。ワクワクしてる。とても。

 

そして、一緒にその文章をパワーアップさせて、企画がスタートした

 

polca.jp

 

企画内容は、以下の通りです。

 

キンコン西野が描いたラオスの荘厳なる木をみたい!】

 

こんにちは! 私は甲南大学4年生の本間新吾(ほんましんご)と申します!

 

私はこの夏、西野亮廣さん著書の『チックタック 約束の時計台』のモデルとなったラオスにある大木を見に行きます!

 

友達にその絵本の個展に連れていってもらい、そこで美しく描かれたラオスの大木を目にしました。

すると本物を見たくなり、居てもたってもいられなくなったのです。

 

その素晴らしい景色をGoProで撮影し、シェアしたいと考えました。

 

元々カメラになど全く興味のなかった私でしたが、GoProを持っている親友が撮る写真を見ていくごとに、私のGoPro熱はグングン上がっております。

 

なんと今は「気が狂うほど欲しい」感情です。

 

撮った瞬間の時の流れ、空気、匂い、心の動き含め全てが本間新吾にしか撮れない景色を撮るために、どうかご支援よろしくお願い致します。

 

polca (ポルカ) - フレンドファンディングアプリ

 

 

 

いかがでしょうか?熱い想いは届いたでしょうか?

 

是非、一度見ていただけませんか?

 

polca.jp

 

そして、できることなら最低金額でも支援していただけないでしょうか?

会員登録して、クレジット登録しなければいけないという手間はありますが、分からないことがあればなんでもお答えします、対応しますので、お願いできませんでしょうか?

 

クレームも、不安も、悪口も全て受けて立ちます。

 

全部ぶつけてきてください。

 

正直、新吾はとても不安そうです。

『周りから叩かれるかもって思うと怖い』らしい。

 

その気持ちは分からなくもない。

 

欲しいものを買いたいのでお金ください!

って言っているだけなんです。

 

それに対して、そんぐらい自分の金で買えよ!っていう人がいるんじゃないかと、思っているんです。

 

そりゃいるとは思います。でもその人たちは、クラウドファンディングという現代のお金の集め方を知らないだけなんです。

 

『信用をお金に換金する装置』を知らないだけ。

 

信用さえあれば、お金が作れるんです。クラウドファンディングで、これまで総額2億円を集めてきた西野さんが言うので本当です。

 

ちなみに、新吾は、必要な金額を60,000円に設定しました。

 

GoProを買うにはこの金額が必要なのでしょう。

そして企画がスタートしてすぐ、私と彼の親友2人が支援をした。

 

3人の支援でもうすでに4,400円もお金が集まっている。

 

彼は、私とその親友3人から信用されているからこれだけ集められる。

 

新吾なら、このお金を無駄にしないだろう。と、彼を信用しているから支援できる。

 

絶対に無駄にしないのがわかっている。

 

『一緒に西野さんの個展見に行ってくれない?』って言ったらすぐ行ってくれるし、

『一緒にラオスにこの木を見に行こうよ』と言ったら、『うん、行こう!』とすぐに航空券を買うし、

ポルカやってみなよ!』って言えば、すぐに企画をスタートさせる。

 

この速さが、信用を貯めて行っている。

だから、絶対に無駄にしないのがわかっている。

 

断言できます。

 

彼は絶対にあなたが支援してくれたお金を無駄にはしない。

 

気が狂うほどGoProが欲しくて、そのGoProでキンコン西野さんが描いた約束の時計台のモデル、ラオスの大木の映像を彼は撮りたいんです。

 

支援してくれた方に、彼はリターンとして、

 

キンコン西野が描いたラオスの荘厳なる木の写真をシェア

②全力感謝

③旅のインスタ投稿にアカウント掲載

 

してくれるそうです。

 

polca.jp

 

私は一番に支援しました。

 

もちろん、私がやってみれば?と言ったので、支援しないわけがありません。本当は、全額支援したいくらいですが、できるだけ多くの人に支援して頂きたいので、最低金額の300円にしました。

 

リターンがめちゃくちゃ楽しみです。

 

支援したらその写真を頂けるので、それを使って、

私はブログ記事にしよう思っています。

 

楽しみにしていてください。

 

polca.jp

 

新吾が企画したポルカで買うGoProで一緒にラオスを旅して、その記録を新吾はGoProに映像として残し、私はブログ記事として残します。

 

polca.jp

 

 

一度、この企画を覗いて見て頂けないでしょうか?

 

私の大好きな友達の挑戦を応援していただけませんか?

 

polca.jp

 

よろしくお願いします。

 

最後に、新吾

 

あんなに不安がっていたのに、なんなら今も不安なのに勇気を出して挑戦してくれてありがとう。

いつもいつも、私の悪ノリに付き合ってもらってごめん!

新吾なら絶対挑戦するだろうと思ったから言った。

そしたらやっぱり挑戦した。

結果はどうなってもこの挑戦は必ず良かったと思えるはず。

みなさんに支援してもらったGoProを持って、一緒に最高の旅をしよう。

ラオスに、西野さんが描いた木を見に行こう。

大丈夫、行けるよ。(西野教)

 

 

 

 

みなさん、どうかよろしくお願いいたします。

300円から支援していただけます。

 

polca.jp

 

友達の挑戦を応援していただけませんか? 

 

polca.jp

 

もう、最後にします。

支援をお願いいたします。

 

polca.jp

 

最後まで読んでくれてありがとう。

今日も1日お疲れ様。

 

愛してる。

 

5029文字